読む順番

『Ringworld series』——読む順番

Larry Niven

  1. リングワールド1970
  2. リングワールドふたたび1979
  3. リングワールドの玉座1996
  4. リングワールドの子供たち2004
全4巻
巻数
1970–2004
刊行
約25時間
読了時間
完結
状況
古典#26
ジャンル

すぐわかる答え

リングワールド
最初に読むリングワールド1970 · 全4巻中 第1巻

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刊行順

全4巻1970–2004完結

  • 『リングワールド』(1970)から。ヒューゴー賞とネビュラ賞を受けた単独の長編で、ほかは何も要りません。続編3作は30年かけて書かれ、明らかに見劣りします。この世界にもっといたい人だけどうぞ。

シリーズ全体の読書プラン

全4巻、1,363ページ、約25時間。1日45分なら約5週間。

11%

1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い

  • 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻『リングワールドの玉座』の前です(51%減)。 シリーズに休憩を決められる前に、2巻のあとで休憩を入れましょう。
  • 読者は2巻『リングワールドふたたび』を前の巻より低く評価しています(7.7のあとに7.5)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。

区切り

2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月11日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。

  1. 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.05時間、2026年11月24日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  2. シリーズの終わり
    2026年12月11日
一気に読む2026年12月1日約5週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月11日約6週間 · ほかの本+5時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

シリーズは水準を保っているか

巻ごとのスコア全4巻の刊行タイムライン(1970〜2004年) · 最も評価の高い巻: リングワールド

シリーズの形:最初がいちばん。読者は序盤の巻(7.7)を終盤の巻(7.4)より高く評価しています。

最高の巻:リングワールド(7.7、評価849件)。いちばん弱い巻:リングワールドの玉座(7.2)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは2巻と3巻の間です:51%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(7.4)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:4巻中0巻

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

『Ringworld』各巻ランキング(評価の高い順)

  1. 1.リングワールド第1巻 · 19707.7
  2. 2.リングワールドふたたび第2巻 · 19797.5
  3. 3.リングワールドの子供たち第4巻 · 20047.4
  4. 4.リングワールドの玉座第3巻 · 19967.2
古典のシリーズランキング →

よくある質問

『Ringworld』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『リングワールド』(7.7/10)。最も低いのは『リングワールドの玉座』(7.2/10)。

『Ringworld series』で一番長い巻はどれですか?

最長は「リングワールドの玉座」で382ページ、最短は「リングワールドの子供たち」で284ページです。

『Ringworld series』の次は何を読めばいいですか?

Larry Nivenのほかのシリーズ:CoDominium, The State。

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