読む順番
『CoDominium』——読む順番
- 7.87.8 / 10522 件の評価
- スコア
- 全5巻
- 巻数
- 1973–1993
- 刊行
- 完結
- 状況
- 古典#17
- ジャンル
すぐわかる答え
デイヴィッド王の宇宙船
刊行順
全5巻1973–1993完結
- 一つの物語というより、主にジェリー・パーネルによるゆるやかな未来史です。多くの読者のお目当ては、ラリー・ニーヴンとの共著で、人類と異星種族モーティーとのファーストコンタクトを描く『神の目の小さな塵』(1974年)。直接の続編『The Gripping Hand』(1993年)ははっきり評価が下がります。ほかの作品は単独作です。
全巻を順番に
読了:5巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
よくある質問
『CoDominium』で一番評価が高い巻は?
読者評価では『神の目の小さな塵』(7.9/10)。最も低いのは『The Gripping Hand』(7.6/10)。
『CoDominium』で一番長い巻はどれですか?
最長は「神の目の小さな塵」で560ページ、最短は「The Gripping Hand」で413ページです。
『CoDominium』の次は何を読めばいいですか?
Larry Nivenのほかのシリーズ:Ringworld series, The State。



