宇宙が舞台の本
星々のあいだで展開する物語と、宇宙の実像を伝える本を集めました。アンディ・ウィアーの『火星の人』は科学とユーモアで火星を生き延びる宇宙飛行士の話、ダグラス・アダムスの『銀河ヒッチハイク・ガイド』は宇宙を徹底して笑いのめします。カール・セーガンの『コスモス』は宇宙の成り立ちを誰にでもわかる言葉で語ります。
ツールで絞り込む →読者評価のベスト
このテーマの189作品(シリーズは1作品)のうち上位30。すべてはツールで
- 1プロジェクト・ヘイル・メアリー
9.09.0 / 10 - 2COSMOS (カール・セーガンの本)
8.98.9 / 10 - 3火星の人
8.88.8 / 10 - 4デューン
8.88.8 / 10 - 5エンダーのゲーム
8.88.8 / 10 - 6Skyward
8.78.7 / 10 - 7ハイペリオン
8.68.6 / 10 - 8巨獣めざめる
8.68.6 / 10 - 9銀河ヒッチハイク・ガイド
8.68.6 / 10 - 10Children of Time
8.58.5 / 10 - 11The Sunlit Man
8.58.5 / 10 - 12エンダーズ・シャドウ
8.48.4 / 10 - 13Brief Answers to the Big Questions
8.48.4 / 10 - 14われらはレギオン
8.48.4 / 10 - 15Atmosphere
8.48.4 / 10 - 16Cress
8.48.4 / 10 - 17惑星へ
8.48.4 / 10 - 18Anathem
8.48.4 / 10 - 19Red Rising
8.48.4 / 10 - 20House of Suns
8.38.3 / 10 - 21システムの危殆
8.38.3 / 10 - 22老人と宇宙
8.38.3 / 10 - 23帝国と呼ばれた記憶
8.38.3 / 10 - 24Illuminae
8.38.3 / 10 - 25Pandora's Star
8.28.2 / 10 - 26銀河核へ
8.28.2 / 10 - 27ギデオン―第九王家の騎士―
8.28.2 / 10 - 28ファウンデーションへの序曲
7.97.9 / 10 - 29ロカノンの世界
7.47.4 / 10 - 30Consider Phlebas
7.47.4 / 10