読む順番
『Wayfarers series』——読む順番
- 銀河核へ2014
- A Closed and Common Orbit2016
- Record of a Spaceborn Few2018
- The Galaxy, and the Ground Within2021
- 全4巻
- 巻数
- 2014–2021
- 刊行
- 約30時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- SF#17
- ジャンル
すぐわかる答え
シリーズ全体の読書プラン
全4巻、1,608ページ、約30時間。1日45分なら約6週間。
1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い
- 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻『Record of a Spaceborn Few』の前です(28%減)。 シリーズに休憩を決められる前に、2巻のあとで休憩を入れましょう。
- 読者は3巻『Record of a Spaceborn Few』を前の巻より低く評価しています(8.5のあとに8.1)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。4巻から調子が戻ります。
区切り
2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月17日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。
- 区切り116時間21日2026年11月19日まで
- 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.0
- 区切り214時間19日2026年12月17日まで
- シリーズの終わり
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
シリーズは水準を保っているか
シリーズの形:最終巻がいちばん。最終巻(8.6)がほかの巻を上回ります。最後まで読んだ人にはご褒美があります。
最高の巻:The Galaxy, and the Ground Within(8.6、評価489件)。いちばん弱い巻:Record of a Spaceborn Few(8.1)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは2巻と3巻の間です:28%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(8.6)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
『Wayfarers』各巻ランキング(評価の高い順)
- 1.The Galaxy, and the Ground Within第4巻 · 20218.6
- 2.A Closed and Common Orbit第2巻 · 20168.5
- 3.銀河核へ第1巻 · 20148.2
- 4.Record of a Spaceborn Few第3巻 · 20188.1
よくある質問
『Wayfarers』で一番評価が高い巻は?
読者評価では『The Galaxy, and the Ground Within』(8.6/10)。最も低いのは『Record of a Spaceborn Few』(8.1/10)。
『Wayfarers series』で一番長い巻はどれですか?
最長は「銀河核へ」で496ページ、最短は「A Closed and Common Orbit」で353ページです。
『Wayfarers series』の次は何を読めばいいですか?
Becky Chambersのほかのシリーズ:Monk and Robot。





