読む順番

『マーダーボット・ダイアリー・シリーズ』——読む順番

Martha Wells

  1. システムの危殆2017
  2. Artificial Condition2018
  3. Rogue Protocol2018
  4. Exit Strategy2018
  5. ネットワーク・エフェクト2020
  6. Fugitive Telemetry2021
  7. System Collapse2023
  8. Platform Decay2026
全8巻
巻数
2017–2026
刊行
約30時間
読了時間
刊行中
状況
短編集#1
ジャンル

すぐわかる答え

システムの危殆
最初に読むシステムの危殆2017 · 全11巻中 第1巻

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刊行順

全8巻2017–2026刊行中

  • 『All Systems Red』(邦題『システムの危殆』)から。最初の4作は短い中編ですぐ読めます。第5作『Network Effect』が初の長編で、当サイトの読者評価も最高です。「.5」は短編なので、その位置で読んでも飛ばしても構いません。

シリーズ全体の読書プラン

全8巻、1,551ページ、約30時間。1日45分なら約5週間。

25%

1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い

  • 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは7巻『System Collapse』の前です(26%減)。
  • 読者は6巻『Fugitive Telemetry』を前の巻より低く評価しています(8.9のあとに8.3)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。
  • シリーズは継続中で、最新巻は2026年に出ました。どのみち次の巻を待つことになるので、急ぐ必要はありません。

区切り

2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月15日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。

  1. 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.05時間、2026年12月3日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  2. シリーズの終わり
    2026年12月15日
一気に読む2026年12月6日約5週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月15日約7週間 · ほかの本+5時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

シリーズは水準を保っているか

7.58.39.0
–まだランキング対象外
8.38.3 / 10
8.48.4 / 10
8.38.3 / 10
8.58.5 / 10
7.97.9 / 10
8.98.9 / 10
8.38.3 / 10
8.28.2 / 10
7.97.9 / 10
8.08.0 / 10
20182017201820182018202120202021202320252026
7.58.39.0
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–まだランキング対象外
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8.48.4 / 10
8.38.3 / 10
8.58.5 / 10
7.97.9 / 10
8.98.9 / 10
8.38.3 / 10
8.28.2 / 10
7.97.9 / 10
8.08.0 / 10
巻ごとのスコア全11巻の刊行タイムライン(2017〜2026年) · 最も評価の高い巻: ネットワーク・エフェクト

シリーズの形:最初がいちばん。読者は序盤の巻(8.4)を終盤の巻(8.1)より高く評価しています。

最高の巻:ネットワーク・エフェクト(8.9、評価1,585件)。いちばん弱い巻:Platform Decay(8.0)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは6巻と7巻の間です:26%減。シリーズは未完で、最新巻は2026年に出ました。最終巻(8.0)は平均(8.4)を下回ります。いちばんいい巻はもっと前にあります。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:11巻中0巻
  1. The Future of Work: Compulsory
    The Future of Work: Compulsory2018 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

『マーダーボット・ダイアリー・シリーズ』各巻ランキング(評価の高い順)

  1. 1.ネットワーク・エフェクト第5巻 · 20208.9
  2. 2.Exit Strategy第4巻 · 20188.5
  3. 3.Artificial Condition第2巻 · 20188.4
  4. 4.システムの危殆第1巻 · 20178.3
  5. 4.Fugitive Telemetry第6巻 · 20218.3
  6. 4.Rogue Protocol第3巻 · 20188.3
  7. 7.System Collapse第7巻 · 20238.2
  8. 8.Platform Decay第8巻 · 20268.0
  9. 9.Home: Habitat, Range, Niche, Territory第4.5巻 · 20217.9
  10. 9.Rapport: Friendship, Solidarity, Communion, Empathy第7.5巻 · 20257.9
短編集のシリーズランキング →

よくある質問

『マーダーボット・ダイアリー・シリーズ』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『ネットワーク・エフェクト』(8.9/10)。最も低いのは『Platform Decay』(8.0/10)。

『マーダーボット・ダイアリー・シリーズ』で一番長い巻はどれですか?

最長は「ネットワーク・エフェクト」で350ページ、最短は「Platform Decay」で140ページです。

『マーダーボット・ダイアリー・シリーズ』の次は何を読めばいいですか?

Martha Wellsのほかのシリーズ:Nebula Awards Showcase。

Martha Wellsのほかのシリーズ

Martha Wellsの全作品を順番に →