読む順番

『ナルニア国物語』——読む順番

C. S. Lewis

  1. ライオンと魔女1950
  2. カスピアン王子のつのぶえ1951
  3. 朝びらき丸 東の海へ1952
  4. 銀のいす1953
  5. 馬と少年1954
  6. 魔術師のおい1955
  7. さいごの戦い1956
全7巻
巻数
1950–1956
刊行
約25時間
読了時間
完結
状況
古典#20
ジャンル

すぐわかる答え

ライオンと魔女
最初に読むライオンと魔女1950 · 全7巻中 第1巻

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刊行順

全7巻1950–1956完結

  • 道は二つ。刊行順(『ライオンと魔女』から)か、物語の年代順(『魔術師のおい』から)。多くの読者は刊行順を選ぶ。『ライオンと魔女』こそナルニアへの最良の扉だ。

シリーズ全体の読書プラン

全7巻、1,461ページ、約25時間。1日45分なら約5週間。

23%

1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い

  • 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは7巻『さいごの戦い』の前です(40%減)。
  • 読者は2巻『カスピアン王子のつのぶえ』を前の巻より低く評価しています(7.9のあとに7.5)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。3巻から調子が戻ります。

区切り

2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月13日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。

  1. 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.05時間、2026年12月4日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  2. シリーズの終わり
    2026年12月13日
一気に読む2026年12月4日約5週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月13日約6週間 · ほかの本+5時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

シリーズは水準を保っているか

巻ごとのスコア全7巻の刊行タイムライン(1950〜1956年) · 最も評価の高い巻: ライオンと魔女

シリーズの形:ばらつきあり。スコアは0.4ポイントの幅で上下し、はっきりした傾向がありません。

最高の巻:ライオンと魔女(7.9、評価3,316件)。いちばん弱い巻:馬と少年(7.5)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは6巻と7巻の間です:40%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(7.6)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:7巻中0巻

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

『ナルニア国物語』の時系列順

物語の中で起きる順番です。本の刊行順ではありません。

  1. 魔術師のおい (1955)
  2. ライオンと魔女 (1950)
  3. 馬と少年 (1954)
  4. カスピアン王子のつのぶえ (1951)
  5. 朝びらき丸 東の海へ (1952)
  6. 銀のいす (1953)
  7. さいごの戦い (1956)

『ナルニア国物語』各巻ランキング(評価の高い順)

  1. 1.ライオンと魔女第1巻 · 19507.9
  2. 2.朝びらき丸 東の海へ第3巻 · 19527.8
  3. 3.魔術師のおい第6巻 · 19557.7
  4. 4.さいごの戦い第7巻 · 19567.6
  5. 5.カスピアン王子のつのぶえ第2巻 · 19517.5
  6. 5.銀のいす第4巻 · 19537.5
  7. 5.馬と少年第5巻 · 19547.5
古典のシリーズランキング →

よくある質問

『ナルニア国物語』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『ライオンと魔女』(7.9/10)。最も低いのは『馬と少年』(7.5/10)。

『ナルニア国物語』で一番長い巻はどれですか?

最長は「朝びらき丸 東の海へ」で245ページ、最短は「ライオンと魔女」で186ページです。

『ナルニア国物語』の次は何を読めばいいですか?

C. S. Lewisのほかのシリーズ:別世界物語。

C. S. Lewisのほかのシリーズ

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