読む順番
『ナルニア国物語』——読む順番
- 全7巻
- 巻数
- 1950–1956
- 刊行
- 約25時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- 古典#20
- ジャンル
すぐわかる答え
シリーズ全体の読書プラン
全7巻、1,461ページ、約25時間。1日45分なら約5週間。
23%
1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い
- 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは7巻『さいごの戦い』の前です(40%減)。
- 読者は2巻『カスピアン王子のつのぶえ』を前の巻より低く評価しています(7.9のあとに7.5)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。3巻から調子が戻ります。
区切り
2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月13日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。
- 区切り120時間約4週間2026年11月24日まで
- 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.0
- シリーズの終わり
一気に読む2026年12月4日約5週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月13日約6週間 · ほかの本+5時間
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
シリーズは水準を保っているか
7.07.58.0
7.97.9 / 10
7.57.5 / 10
7.87.8 / 10
7.57.5 / 10
7.57.5 / 10
7.77.7 / 10
7.67.6 / 10
19501951195219531954195519567.07.58.0
1950195119521953195419551956
7.97.9 / 10
7.57.5 / 10
7.87.8 / 10
7.57.5 / 10
7.57.5 / 10
7.77.7 / 10
7.67.6 / 10
シリーズの形:ばらつきあり。スコアは0.4ポイントの幅で上下し、はっきりした傾向がありません。
最高の巻:ライオンと魔女(7.9、評価3,316件)。いちばん弱い巻:馬と少年(7.5)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは6巻と7巻の間です:40%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(7.6)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
読了:7巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
『ナルニア国物語』の時系列順
物語の中で起きる順番です。本の刊行順ではありません。
- 魔術師のおい (1955)
- ライオンと魔女 (1950)
- 馬と少年 (1954)
- カスピアン王子のつのぶえ (1951)
- 朝びらき丸 東の海へ (1952)
- 銀のいす (1953)
- さいごの戦い (1956)
『ナルニア国物語』各巻ランキング(評価の高い順)
- 1.ライオンと魔女第1巻 · 19507.9
- 2.朝びらき丸 東の海へ第3巻 · 19527.8
- 3.魔術師のおい第6巻 · 19557.7
- 4.さいごの戦い第7巻 · 19567.6
- 5.カスピアン王子のつのぶえ第2巻 · 19517.5
- 5.銀のいす第4巻 · 19537.5
- 5.馬と少年第5巻 · 19547.5
よくある質問
『ナルニア国物語』で一番評価が高い巻は?
読者評価では『ライオンと魔女』(7.9/10)。最も低いのは『馬と少年』(7.5/10)。
『ナルニア国物語』で一番長い巻はどれですか?
最長は「朝びらき丸 東の海へ」で245ページ、最短は「ライオンと魔女」で186ページです。
『ナルニア国物語』の次は何を読めばいいですか?
C. S. Lewisのほかのシリーズ:別世界物語。








