著者
Erich Fromm
Erich Fromm——ランキングには1作が入っています。
編集部より フランクフルト生まれの精神分析家・社会哲学者で、初期フランクフルト学派に属し、1934年にドイツを離れて米国、のちにメキシコで、主に英語で執筆しました。『愛するということ』(1956年)は、愛とは落ちるものではなく、学んで身につける技術だと説きます。権威主義の魅力を論じた『自由からの逃走』(1941年)と『To Have or to Be』(1976年)がもう二つの代表作です。
- ランキング入りの作品
- 1 冊
- 平均スコア
- 7.7
- 評価の総数
- 158
- 初版
- 1956
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Erich Frommの本
Erich Frommのその他の著作
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- 1932The crisis of psychoanalysis
- 1941Escape from Freedom
- 1947Man for Himself
- 1950Psychoanalysis and Religion
- 1951The Forgotten Language; An Introduction to the Understanding of Dreams, Fairy Tales, and Myths
- 1955The Sane Society
- 1961Marx's Concept of Man
- 1962Beyond the chains of illusion
- 1963The Dogma of Christ
- 1968Die Revolution der Hoffnung
- 1973The Anatomy of Human Destructiveness
- 1976Haben oder Sein
- 1976To Have or to Be?
- 1981On Disobedience and other essays
- 1994The Art of Listening
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