読む順番

『Winnie-the-Pooh series』——読む順番

A. A. Milne

  1. クマのプーさん1926
  2. プー横丁にたった家1928
8.48.4 / 10
712 件の評価
スコア
全2巻
巻数
1926–1928
刊行
約6時間
読了時間
完結
状況
児童書#1
ジャンル

すぐわかる答え

クマのプーさん
最初に読むクマのプーさん1926 · 全2巻中 第1巻

アフィリエイトリンク:ここから購入するとBookRankの支援になります。価格は変わりません。

刊行順

全2巻1926–1928完結

全巻を順番に

読了:2巻中0巻

巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

番外編・短編・スピンオフ

本編を追うのに必須ではありません。シリーズを読み終えてからでも、飛ばしても大丈夫です。

  • Now We Are Six1927
  • The Te of Piglet1992
  • Pooh and the Philosophers1995
  • Return to the Hundred Acre Wood2009
  • Winnie-the-Pooh: The Best Bear in All the World2016
  • Winnie-the-Pooh Meets the Queen2016

よくある質問

『Winnie-the-Pooh』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『クマのプーさん』(8.4/10)。最も低いのは『プー横丁にたった家』(8.4/10)。

『Winnie-the-Pooh series』で一番長い巻はどれですか?

最長は「プー横丁にたった家」で180ページ、最短は「クマのプーさん」で159ページです。

『Winnie-the-Pooh series』の次は何を読めばいいですか?

本編を読み終えたら:Now We Are Six, The Te of Piglet, Pooh and the Philosophers, Return to the Hundred Acre Wood。