読む順番
『ワイルドカードシリーズ』——読む順番
- Wild Cards1987
- Aces High1987
- Jokers Wild1987
- Aces Abroad1988
- Down and Dirty1988
- Ace in the Hole1990
- Dead Man's Hand1990
- One-Eyed Jacks1991
- Jokertown Shuffle1991
- The Sleeper
- Shell Games1987
- 7.57.5 / 10128 件の評価
- スコア
- 全11巻
- 巻数
- 1987–1991
- 刊行
- 約90時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- SF
- ジャンル
すぐわかる答え

刊行順
全11巻1987–1991完結
- ジョージ・R・R・マーティンが編集し、多くの作家が書いたシェアード・ワールドのスーパーヒーロー・サーガ。1946年、ニューヨーク上空で異星のウイルスが放たれ、感染者の大半は死に、一部は異形の「ジョーカー」に、ごく少数の幸運な者は能力を持つ「エース」になります。物語は1940年代以降の、そこから生まれた改変歴史を追います。短編のモザイクで構成された第1巻が最も読まれており、評価は控えめ。順番に。
シリーズ全体の読書プラン
全11巻、4,837ページ、約90時間。1日45分なら約4か月。
区切り
6つの区切り、間にシリーズ外の短い本5冊をはさみます。読了は2027年3月18日ごろ。一気に読むより約3週間遅くなります。
- 区切り116時間約3週間2026年11月20日まで
- 1. Wild Cards
- 2. Aces High
- 短い休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.8
- 区切り217時間約3週間2026年12月16日まで
- 3. Jokers Wild
- 4. Aces Abroad
- 短い休憩動物農場 · George Orwell · 128ページ · スコア8.3
- 区切り316時間21日2027年1月11日まで
- 5. Down and Dirty
- 6. Ace in the Hole
- 短い休憩真面目が肝心 · Oscar Wilde · 102ページ · スコア8.2
- 区切り415時間20日2027年2月3日まで
- 7. Dead Man's Hand
- 8. One-Eyed Jacks
- 短い休憩空騒ぎ · William Shakespeare · 160ページ · スコア8.0
- 区切り517時間約3週間2027年3月2日まで
- 9. Jokertown Shuffle
- 10. The Sleeper
- 短い休憩ハムレット · William Shakespeare · 178ページ · スコア8.0
- 区切り68時間11日2027年3月18日まで
- 11. Shell Games
- シリーズの終わり
一気に読む2027年2月24日約4か月
区切って、休憩をはさむ2027年3月18日約5か月 · ほかの本+13時間
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
ページ数の前の「≈」:データにページ数がない巻は、このシリーズの平均ページ数で計算しています。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
読了:11巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
よくある質問
『ワイルドカードシリーズ』で一番長い巻はどれですか?
最長は「Aces Abroad」で522ページ、最短は「Dead Man's Hand」で352ページです。
『ワイルドカードシリーズ』の次は何を読めばいいですか?
George R. R. Martinのほかのシリーズ:氷と炎の歌, ダンクとエッグの物語, Thousand Worlds。










