読む順番

『Tiamat』——読む順番

Joan D. Vinge

  1. 雪の女王1980
  2. World’s End1984
  3. The Summer Queen1991
  4. Tangled Up in Blue2000
7.67.6 / 10
77 件の評価
スコア
全4巻
巻数
1980–2000
刊行
完結
状況
SF
ジャンル

すぐわかる答え

雪の女王
最初に読む雪の女王1980 · 全4巻中 第1巻

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刊行順

全4巻1980–2000完結

  • ヒューゴー賞を受賞した、ジョーン・D・ヴィンジによるアンデルセン『雪の女王』のSF版。海洋惑星ティアマトでは、銀河ヘゲモニーと交易する「冬」の民と伝統を守る「夏」の民の間で、150年ごとに支配が入れ替わります。老いることのない冬の女王アリエンロードは、自分の若いクローンであるムーンを使って、その交代を出し抜こうと企みます。豊かでロマンチックな物語。十分な評価数があるのは『雪の女王』だけで、『World’s End』『The Summer Queen』が続きます。

全巻を順番に

読了:4巻中0巻
  1. World’s End
    World’s End1984 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  2. The Summer Queen
    The Summer Queen1991 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  3. Tangled Up in Blue
    Tangled Up in Blue2000 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

よくある質問

『Tiamat』で一番長い巻はどれですか?

最長は「雪の女王」で496ページ、最短は「Tangled Up in Blue」で270ページです。