読む順番

『ウィッチャー』——読む順番

Andrzej Sapkowski

  1. The Last Wish1993
  2. The Sword of Destiny1992
  3. ウィッチャーI エルフの血脈1994
  4. ウィッチャーII 屈辱の刻1995
  5. ウィッチャーIII 炎の洗礼1996
  6. ウィッチャーIV ツバメの塔1997
  7. The Lady of the Lake1999
  8. Season of Storms2013
  9. Crossroads of Ravens2024
全9巻
巻数
1992–2024
刊行
約65時間
読了時間
完結
状況
短編集#3
ジャンル

すぐわかる答え

The Last Wish
最初に読むThe Last Wish1993 · 全9巻中 第1巻

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刊行順

全9巻1992–2024完結

  • 短編集2冊『The Last Wish』『Sword of Destiny』から始め、次にサガの長編5冊を『ウィッチャーI エルフの血脈』から『ウィッチャーV 湖の貴婦人』まで順に。『Season of Storms』は短編の合間を描く独立長編なので最後に。

シリーズ全体の読書プラン

全9巻、3,480ページ、約65時間。1日45分なら約3か月。

23%

1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い

  • 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは4巻『ウィッチャーII 屈辱の刻』の前です(36%減)。

区切り

4つの区切り、間にシリーズ外の短い本3冊をはさみます。読了は2027年2月8日ごろ。一気に読むより17日遅くなります。

  1. 区切り114時間18日2026年11月16日まで
  2. 短い休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.82時間、2026年11月20日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  3. 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.05時間、2026年12月26日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  4. 区切り315時間20日2027年1月16日まで
  5. 短い休憩動物農場 · George Orwell · 128ページ · スコア8.32時間、2027年1月20日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  6. 区切り415時間20日2027年2月8日まで
  7. シリーズの終わり
    2027年2月8日
一気に読む2027年1月22日約3か月
区切って、休憩をはさむ2027年2月8日約3か月 · ほかの本+10時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

ページ数の前の「≈」:データにページ数がない巻は、このシリーズの平均ページ数で計算しています。

シリーズは水準を保っているか

7.58.08.5
8.18.1 / 10
–まだランキング対象外
7.97.9 / 10
7.97.9 / 10
8.28.2 / 10
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–まだランキング対象外
7.87.8 / 10
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巻ごとのスコア全9巻の刊行タイムライン(1992〜2024年) · 最も評価の高い巻: ウィッチャーIII 炎の洗礼

シリーズの形:最後に失速。スコアのある最後の巻(7.8)はシリーズでいちばん低いスコアです。

最高の巻:ウィッチャーIII 炎の洗礼(8.2、評価781件)。いちばん弱い巻:Season of Storms(7.8)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻と4巻の間です:36%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:9巻中0巻
  1. The Sword of Destiny
    The Sword of Destiny1992 · 41 件の評価 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  2. The Lady of the Lake
    The Lady of the Lake1999 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  3. Crossroads of Ravens
    Crossroads of Ravens2024 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

『ウィッチャー』の時系列順

物語の中で起きる順番です。本の刊行順ではありません。

  1. Crossroads of Ravens (2024)
  2. The Last Wish (1993)
  3. Season of Storms (2013)
  4. The Sword of Destiny (1992)
  5. ウィッチャーI エルフの血脈 (1994)
  6. ウィッチャーII 屈辱の刻 (1995)
  7. ウィッチャーIII 炎の洗礼 (1996)
  8. ウィッチャーIV ツバメの塔 (1997)
  9. The Lady of the Lake (1999)

『ウィッチャー』各巻ランキング(評価の高い順)

  1. 1.ウィッチャーIII 炎の洗礼第5巻 · 19968.2
  2. 2.ウィッチャーIV ツバメの塔第6巻 · 19978.1
  3. 2.The Last Wish第1巻 · 19938.1
  4. 4.ウィッチャーII 屈辱の刻第4巻 · 19957.9
  5. 4.ウィッチャーI エルフの血脈第3巻 · 19947.9
  6. 6.Season of Storms第8巻 · 20137.8
短編集のシリーズランキング →

番外編・短編・スピンオフ

本編を追うのに必須ではありません。シリーズを読み終えてからでも、飛ばしても大丈夫です。

  • The Witcher1990

よくある質問

『ウィッチャー』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『ウィッチャーIII 炎の洗礼』(8.2/10)。最も低いのは『Season of Storms』(7.8/10)。

『ウィッチャー』で一番長い巻はどれですか?

最長は「ウィッチャーIV ツバメの塔」で448ページ、最短は「ウィッチャーII 屈辱の刻」で337ページです。

『ウィッチャー』の次は何を読めばいいですか?

本編を読み終えたら:The Witcher。

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Andrzej Sapkowskiの全作品を順番に →