読む順番

『The Tales of the Frog Princess』——読む順番

E. D. Baker

  1. The Frog Princess2002
  2. Dragon's Breath2003
  3. Once Upon a Curse2004
  4. No Place for Magic2006
  5. The Dragon Princess2008
  6. Dragon Kiss2009
  7. A Prince Among Frogs2010
7.87.8 / 10
71 件の評価
スコア
全7巻
巻数
2002–2010
刊行
約35時間
読了時間
完結
状況
児童書
ジャンル

すぐわかる答え

The Frog Princess
最初に読むThe Frog Princess2002 · 全7巻中 第1巻

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刊行順

全7巻2002–2010完結

  • E・D・ベイカーによる、児童向けのユーモラスなおとぎ話シリーズです。不器用でロバのいななきのような笑い方をするエマ姫は、エドリック王子だと名乗るカエルにキスをして、自分までカエルになってしまいます。第1作はディズニー映画『プリンセスと魔法のキス』(2009年)のゆるやかな原作になりました。前半の巻はエマとエドリックが中心で、エマの叔母である緑の魔女グラシーナもそばにいます。後半の巻は次の世代に移ります。順番に読むのがおすすめです。

シリーズ全体の読書プラン

全7巻、1,795ページ、約35時間。1日45分なら約6週間。

区切り

2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月16日ごろ。一気に読むより4日遅くなります。

  1. 区切り119時間約4週間2026年11月23日まで
  2. 短い休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.82時間、2026年11月27日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  3. 区切り214時間19日2026年12月16日まで
    • 6. The Dragon Princess2008 · 240ページ · 4時間
    • 7. Dragon Kiss2009 · 304ページ · 6時間
    • 8. A Prince Among Frogs2010 · 240ページ · 4時間
  4. シリーズの終わり
    2026年12月16日
一気に読む2026年12月12日約6週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月16日約7週間 · ほかの本+2時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:7巻中0巻
  1. Dragon's Breath
    Dragon's Breath2003 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  2. Once Upon a Curse
    Once Upon a Curse2004 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  3. No Place for Magic
    No Place for Magic2006 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  4. The Dragon Princess
    The Dragon Princess2008 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  5. Dragon Kiss
    Dragon Kiss2009 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外
  6. A Prince Among Frogs
    A Prince Among Frogs2010 · まだランキング対象外購入
    –まだランキング対象外

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

よくある質問

『The Tales of the Frog Princess』で一番長い巻はどれですか?

最長は「Dragon Kiss」で304ページ、最短は「The Frog Princess」で216ページです。