読む順番

『テメレア戦記』——読む順番

Naomi Novik

  1. 気高き王家の翼2006
  2. Throne of Jade2006
  3. Black Powder War2006
  4. Empire of Ivory2007
  5. Victory of Eagles2008
  6. Tongues of Serpents2010
  7. Crucible of Gold2012
  8. Blood of Tyrants2013
  9. League of Dragons2016
全9巻
巻数
2006–2016
刊行
約65時間
読了時間
完結
状況

すぐわかる答え

気高き王家の翼
最初に読む気高き王家の翼2006 · 全9巻中 第1巻

アフィリエイトリンク:ここから購入するとBookRankの支援になります。価格は変わりません。

刊行順

全9巻2006–2016完結

  • 刊行順に読みます。第1巻は英国では『Temeraire』、米国では『His Majesty’s Dragon』(邦題『テメレア戦記 気高き王家の翼』)として出た同じ作品です。シリーズは『League of Dragons』(2016年)で完結しています。

シリーズ全体の読書プラン

全9巻、3,497ページ、約65時間。1日45分なら約3か月。

17%

1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い

  • 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻『Black Powder War』の前です(27%減)。 シリーズに休憩を決められる前に、2巻のあとで休憩を入れましょう。
  • 読者は2巻『Throne of Jade』を前の巻より低く評価しています(8.0のあとに7.7)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。5巻から調子が戻ります。

区切り

5つの区切り、間にシリーズ外の短い本4冊をはさみます。読了は2027年2月12日ごろ。一気に読むより21日遅くなります。

  1. 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.05時間、2026年11月26日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  2. 短い休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.82時間、2026年12月18日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  3. 短い休憩動物農場 · George Orwell · 128ページ · スコア8.32時間、2027年1月10日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  4. 短い休憩真面目が肝心 · Oscar Wilde · 102ページ · スコア8.22時間、2027年2月2日まで。別の棚から選んだ短い本で、シリーズに戻りたくなるように。
  5. 区切り58時間10日2027年2月12日まで
  6. シリーズの終わり
    2027年2月12日
一気に読む2027年1月22日約3か月
区切って、休憩をはさむ2027年2月12日約3か月 · ほかの本+12時間

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

シリーズは水準を保っているか

巻ごとのスコア全9巻の刊行タイムライン(2006〜2016年) · 最も評価の高い巻: 気高き王家の翼

シリーズの形:ばらつきあり。スコアは0.6ポイントの幅で上下し、はっきりした傾向がありません。

最高の巻:気高き王家の翼(8.0、評価619件)。いちばん弱い巻:Tongues of Serpents(7.5)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは2巻と3巻の間です:27%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(8.0)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:9巻中0巻

手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日

『テメレア戦記』各巻ランキング(評価の高い順)

  1. 1.気高き王家の翼第1巻 · 20068.0
  2. 1.League of Dragons第9巻 · 20168.0
  3. 1.Victory of Eagles第5巻 · 20088.0
  4. 4.Blood of Tyrants第8巻 · 20137.8
  5. 4.Empire of Ivory第4巻 · 20077.8
  6. 6.Black Powder War第3巻 · 20067.7
  7. 6.Crucible of Gold第7巻 · 20127.7
  8. 6.Throne of Jade第2巻 · 20067.7
  9. 9.Tongues of Serpents第6巻 · 20107.5
ファンタジーのシリーズランキング →

よくある質問

『テメレア戦記』で一番評価が高い巻は?

読者評価では『気高き王家の翼』(8.0/10)。最も低いのは『Tongues of Serpents』(7.5/10)。

『テメレア戦記』で一番長い巻はどれですか?

最長は「Blood of Tyrants」で448ページ、最短は「気高き王家の翼」で356ページです。

『テメレア戦記』の次は何を読めばいいですか?

Naomi Novikのほかのシリーズ:The Scholomance。

Naomi Novikのほかのシリーズ

Naomi Novikの全作品を順番に →