読む順番
『リンスウィンド』——読む順番
所属シリーズ(全41巻中 第1〜37巻): ディスクワールド
- ディスクワールド騒動記1983
- The Light Fantastic1986
- Sourcery1988
- Eric1990
- Interesting Times1994
- The Last Continent1998
- The Last Hero2001
- Unseen Academicals2009
- 全8巻
- 巻数
- 1983–2009
- 刊行
- 約45時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- ファンタジー
- ジャンル
すぐわかる答え
シリーズ全体の読書プラン
全8巻、2,378ページ、約45時間。1日45分なら約8週間。
1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い
- 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻『Sourcery』の前です(34%減)。 シリーズに休憩を決められる前に、2巻のあとで休憩を入れましょう。
- 読者は4巻『Eric』を前の巻より低く評価しています(7.7のあとに7.4)。そこでペースが落ちても、それは本のせいで、あなたのせいではありません。5巻から調子が戻ります。
区切り
3つの区切り、間にシリーズ外の短い本2冊をはさみます。読了は2027年1月8日ごろ。一気に読むより13日遅くなります。
- 区切り19時間12日2026年11月10日まで
- 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.0
- 区切り215時間20日2026年12月10日まで
- 短い休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.8
- 区切り319時間約4週間2027年1月8日まで
- シリーズの終わり
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
シリーズは水準を保っているか
シリーズの形:尻上がり。読者は序盤(7.8)を終盤(8.0)より低く評価しています。1巻だけでは、このシリーズの本当の実力はまだわかりません。
最高の巻:Interesting Times(8.1、評価482件)。いちばん弱い巻:Eric(7.4)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは2巻と3巻の間です:34%減。シリーズは完結しています。待たずに最初から最後まで読めます。最終巻(8.0)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
『リンスウィンド』各巻ランキング(評価の高い順)
- 1.Interesting Times第5巻 · 19948.1
- 1.The Last Hero第7巻 · 20018.1
- 3.Unseen Academicals第8巻 · 20098.0
- 4.The Last Continent第6巻 · 19987.9
- 5.The Light Fantastic第2巻 · 19867.8
- 6.ディスクワールド騒動記第1巻 · 19837.7
- 6.Sourcery第3巻 · 19887.7
- 8.Eric第4巻 · 19907.4
よくある質問
『リンスウィンド』で一番評価が高い巻は?
読者評価では『Interesting Times』(8.1/10)。最も低いのは『Eric』(7.4/10)。
『リンスウィンド』で一番長い巻はどれですか?
最長は「Unseen Academicals」で464ページ、最短は「Eric」で160ページです。
『リンスウィンド』の次は何を読めばいいですか?
Terry Pratchettのほかのシリーズ:遠い星からきたノーム, ディスクワールド, Johnny Maxwell trilogy。















