読む順番
『Kingsbridge』——読む順番
- 全5巻
- 巻数
- 1989–2023
- 刊行
- 約95時間
- 読了時間
- 刊行中
- 状況
- 歴史小説#2
- ジャンル
すぐわかる答え
シリーズ全体の読書プラン
全5巻、5,106ページ、約95時間。1日45分なら約4か月。
14%
1巻の読者のうち、最終巻までたどり着く人の割合です。最終巻までたどり着ける見込みは 低い
- いちばん厚い巻は1,460ページ。1巻で1区切りです。読み終えたら次の巻ではなく、休憩を。
- 2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは3巻『A Column of Fire』の前です(63%減)。
- シリーズは継続中で、最新巻は2023年に出ました。どのみち次の巻を待つことになるので、急ぐ必要はありません。
区切り
5つの区切り、間にシリーズ外の短い本4冊をはさみます。読了は2027年4月5日ごろ。一気に読むより約5週間遅くなります。
- 区切り119時間約4週間2026年11月23日まで
- 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.0
- 区切り227時間約5週間2027年1月7日まで
- 休憩トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!? · Trevor Noah · 304ページ · スコア8.9
- 区切り317時間約3週間2027年2月9日まで
- 休憩I'm Glad My Mom Died · Jennette McCurdy · 320ページ · スコア8.9
- 区切り417時間約3週間2027年3月13日まで
- 休憩The Fire Next Time · James Baldwin · 120ページ · スコア8.8
- 区切り514時間18日2027年4月5日まで
- 4. The Armour of Light
- シリーズの終わり
一気に読む2027年3月3日約4か月
区切って、休憩をはさむ2027年4月5日約5か月 · ほかの本+19時間
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
シリーズは水準を保っているか
シリーズの形:最初がいちばん。読者は序盤の巻(8.4)を終盤の巻(8.1)より高く評価しています。
最高の巻:大聖堂(8.4、評価1,271件)。いちばん弱い巻:A Column of Fire(8.0)。2巻以降で評価数がいちばん大きく減るのは2巻と3巻の間です:63%減。シリーズは未完で、最新巻は2023年に出ました。最終巻(8.1)のスコアは、シリーズの平均と同程度かそれ以上です。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
読了:5巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
『Kingsbridge』の時系列順
物語の中で起きる順番です。本の刊行順ではありません。
- The Evening and the Morning (2020)
- 大聖堂 (1989)
- 大聖堂-果てしなき世界 (2007)
- A Column of Fire (2017)
- The Armour of Light (2023)
『Kingsbridge』各巻ランキング(評価の高い順)
- 1.大聖堂第1巻 · 19898.4
- 2.大聖堂-果てしなき世界第2巻 · 20078.2
- 3.The Evening and the Morning第0巻 · 20208.1
- 4.A Column of Fire第3巻 · 20178.0
よくある質問
『Kingsbridge』で一番評価が高い巻は?
読者評価では『大聖堂』(8.4/10)。最も低いのは『A Column of Fire』(8.0/10)。
『Kingsbridge』で一番長い巻はどれですか?
最長は「大聖堂-果てしなき世界」で1,460ページ、最短は「The Armour of Light」で753ページです。
『Kingsbridge』の次は何を読めばいいですか?
Ken Follettのほかのシリーズ:The Century Trilogy。





