読む順番
『Frog and Toad』——読む順番
- 8.38.3 / 1070 件の評価
- スコア
- 全4巻
- 巻数
- 1970–1979
- 刊行
- 約5時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- 絵本
- ジャンル
すぐわかる答え
ふたりはともだち
刊行順
全4巻1970–1979完結
- アーノルド・ローベルによる、陽気なかえるくんと、気難しく心配性のがまくんという親友二人の4冊の幼年童話。どの巻も短い5つの話でできていて、なくしたボタン、手紙を待つこと、クッキーをがまんすること、勇気を出すことが描かれます。字を覚え始めた子どもにも読めるほど簡単で、一緒に読む大人にも響く優しさとユーモアがあります。ニューベリー賞オナーの『ふたりはいっしょ』に十分な評価数があり、評価は非常に高め。どの順でも楽しめます。
シリーズ全体の読書プラン
全4巻、256ページ、約5時間。1日45分なら6日。
区切り
このシリーズは1区切りで読めます。読了は2026年11月4日ごろ。
- 区切り15時間6日2026年11月4日まで
- 1. ふたりはともだち
- 2. Frog and Toad Together
- 3. ふたりはいつも
- 4. ふたりはきょうも
- シリーズの終わり
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
読了:4巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
