読む順番

『Frog and Toad』——読む順番

Arnold Lobel

  1. ふたりはともだち1970
  2. Frog and Toad Together1972
  3. ふたりはいつも1976
  4. ふたりはきょうも1979
8.38.3 / 10
70 件の評価
スコア
全4巻
巻数
1970–1979
刊行
約5時間
読了時間
完結
状況
絵本
ジャンル

すぐわかる答え

ふたりはともだち
最初に読むふたりはともだち1970 · 全4巻中 第1巻
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刊行順

全4巻1970–1979完結

  • アーノルド・ローベルによる、陽気なかえるくんと、気難しく心配性のがまくんという親友二人の4冊の幼年童話。どの巻も短い5つの話でできていて、なくしたボタン、手紙を待つこと、クッキーをがまんすること、勇気を出すことが描かれます。字を覚え始めた子どもにも読めるほど簡単で、一緒に読む大人にも響く優しさとユーモアがあります。ニューベリー賞オナーの『ふたりはいっしょ』に十分な評価数があり、評価は非常に高め。どの順でも楽しめます。

シリーズ全体の読書プラン

全4巻、256ページ、約5時間。1日45分なら6日。

区切り

このシリーズは1区切りで読めます。読了は2026年11月4日ごろ。

  1. 区切り15時間6日2026年11月4日まで
  2. シリーズの終わり
    2026年11月4日

1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。

このプランの計算方法

プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →

全巻を順番に

読了:4巻中0巻
  1. ふたりはともだち
    ふたりはともだちFrog and Toad Are Friends1970 · 23 件の評価 · まだランキング対象外ここから読む購入
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  2. ふたりはいつも
    ふたりはいつもFrog and Toad All Year1976 · 44 件の評価 · まだランキング対象外購入
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  3. ふたりはきょうも
    ふたりはきょうもDays with Frog and Toad1979 · 39 件の評価 · まだランキング対象外購入
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手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日