読む順番
『ドラキュラ紀元』——読む順番
- 7.57.5 / 1057 件の評価
- スコア
- 全4巻
- 巻数
- 1992–2013
- 刊行
- 約25時間
- 読了時間
- 完結
- 状況
- ホラー
- ジャンル
すぐわかる答え
刊行順
全4巻1992–2013完結
- キム・ニューマンによる歴史改変小説で、ドラキュラは倒されることなくヴィクトリア女王と結婚し、吸血鬼であることが流行になった世界が舞台。『ドラキュラ紀元』では、生者と不死者が入り混じるロンドンで、吸血鬼の娼婦を狙う殺人犯を、生身の秘密諜報員と数百年を生きる女吸血鬼が追います。ヴィクトリア朝の小説や歴史の人物が次々にカメオ出演する、引用探しが好きな読者向けの遊び心たっぷりの作品。続編は第一次世界大戦、1950年代のローマ、1980年代のアメリカへ。十分な評価数があるのは第1作だけ。順番に。
シリーズ全体の読書プラン
全4巻、1,420ページ、約25時間。1日45分なら約5週間。
区切り
2つの区切り、間にシリーズ外の短い本1冊をはさみます。読了は2026年12月12日ごろ。一気に読むより9日遅くなります。
- 区切り120時間約4週間2026年11月24日まで
- 1. ドラキュラ紀元
- 2. The Bloody Red Baron
- 3. ドラキュラ崩御
- 休憩マウス · Art Spiegelman · 295ページ · スコア9.0
- 区切り27時間9日2026年12月12日まで
- 4. Johnny Alucard
- シリーズの終わり
一気に読む2026年12月3日約5週間
区切って、休憩をはさむ2026年12月12日約6週間 · ほかの本+5時間
1ページ1.1分で計算しています。平均的な小説読者のペースです。もっと速い?スライダーを動かしてください。
ページ数の前の「≈」:データにページ数がない巻は、このシリーズの平均ページ数で計算しています。
このプランの計算方法
プランは各巻のページ数と評価から計算しています。シリーズを約3週間分の読書ごとに区切り、休憩の長さは直前の区切りに合わせ、読み切れる見込みは第1巻と比べて最終巻を評価した読者の数から求めます。 プランの計算方法 →
全巻を順番に
読了:4巻中0巻
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月29日
よくある質問
『ドラキュラ紀元』で一番長い巻はどれですか?
最長は「ドラキュラ紀元」で416ページ、最短は「ドラキュラ崩御」で291ページです。

