読む順番
『アメリア・ピーバディシリーズ』——読む順番
- Crocodile on the Sandbank1975
- The Curse of the Pharaohs1981
- The Mummy Case1985
- Lion in the Valley1986
- The Deeds of the Disturber1988
- The Last Camel Died at Noon1991
- The Snake, the Crocodile, and the Dog1992
- The Hippopotamus Pool1996
- Seeing a Large Cat1997
- The Ape Who Guards the Balance1998
- Guardian of the Horizon2004
- The Falcon at the Portal1999
- 全巻を順番に (18) ↓
- 全18巻
- 巻数
- 1975–2006
- 刊行
- 完結
- 状況
すぐわかる答え
Crocodile on the Sandbank
刊行順
全18巻1975–2006完結
- エジプト学者バーバラ・マーツがエリザベス・ピーターズ名義で書いたコミカルなミステリー。語り手アメリア・ピーボディは歯に衣着せぬヴィクトリア朝の独身女性で、1884年、遺産をエジプト旅行につぎ込み、もう後戻りしません。日傘と底なしの自信を武器に、怒りっぽい考古学者ラドクリフ・エマソンと発掘をし、やがて彼と結婚。殺人やミイラの呪い、贋作事件を解決し、のちには末恐ろしい息子ラムセスも加わります。機知に富み、ロマンチックで、本物の考古学がたっぷり。まだ十分な評価数のある巻はありません。物語の順に並べており、『Crocodile on the Sandbank』から。
全巻を順番に
読了:18巻中0巻
このシリーズにはランキングに入るだけの評価を集めた巻がまだないため、スコアは表示していません。順番と巻の一覧はそのまま揃っています。
手作業で確認した順番 · 巻の順番と刊行年:ウィキデータ(CC0)。誤りに気づいたらお知らせください。 · データ更新日:2026年10月28日
番外編・短編・スピンオフ
本編を追うのに必須ではありません。シリーズを読み終えてからでも、飛ばしても大丈夫です。
- Amelia Peabody's Egypt2003
よくある質問
『アメリア・ピーバディシリーズ』で一番長い巻はどれですか?
最長は「Lord of the Silent」で404ページ、最短は「The Curse of the Pharaohs」で357ページです。
『アメリア・ピーバディシリーズ』の次は何を読めばいいですか?
本編を読み終えたら:Amelia Peabody's Egypt。